「予想する時間がない!!」けど大丈夫な理由

 

こんばんは、チーフマネージャーのターヒィーです。

さてさて、今日から会員募集を再開したわけですが、一言よろしいですかな?

「忙しくて予想どころじゃないですやん……」

(;´・ω・)y━・~~

 

嬉しい悲鳴とでも申しましょうか、新たに入会される方が想像以上に多く、サポートは午後からてんやわんやでして、自分も予想そっちのけで対応に追われた次第です。

「これ、また人数制限するのかな……」とも思いましたが、そこは伊東先生の鶴の一声でGOサインをいただいたので、引き続き会員募集は続けますのでご安心ください(笑)

ただ、返信メールは少し遅延するかもしれませんので、何卒ご容赦下さい。こちらは順次対応しておりますので、サポートからの連絡を今しばらくお待ちいただきたく思います。

 

とまあ、今日はこんな感じの一日ではありましたが、普通に働いていれば、決して珍しいことではありません。おまけに時期も時期ですし、日付が終わってから競馬予想に入る方も珍しくはないでしょう。

ただ、そんな疲れた状態で「予想」すると、どんな結果になると思いますか?

 

 

あえて言う必要はないでしょうけど、そんなときは得てして結果はNGの方が多いです。

当たり前っちゃ当たり前なんですが、それが競馬「予想」レベルの限界。馬もそうですが、肝心の人間も生き物なわけでして、多分に予想がブレまくってしまいますからね。

 

なので、その予想をどうするか、まずはしっかりとした基盤=ロジックを作らなければいけません。そう、なぜ新しい財競馬が競馬「予想」を競馬「予測」と呼んでいるのか、そこに大きなヒントが隠されているわけですな。

(´・ω・)y━・~~

 

あまりダラダラ話のもなんなので一言でまとめますが、伊東ロジックにより抽出された有力馬番号リストの馬は、あらかじめ馬券になることが予測された馬になるので、ぶっちゃけた話、例の「外れ馬券を当てる逆説のルール」に従って買うのか買わないのかを判断するだけでOKなんです。

 

自分も独自指数を機械的に算出して予想していますが、そういった意味では共通点は多いのかな、と。パッと見ただけで「このレースは買えないな〜」と判断できるだけで効率はグンとアップしますし、当然勝率、回収率の方もアップしますからね。

 

ということで、明日の競馬もサクッと当ててサクッと利確して勝ちましょう。

ではでは。

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