新しい財競馬の指標 第4章

今日は〈第3章〉であった【新しい財競馬】を自身の財テクとして考えるイメージを、

もう少し掘り下げてみてみましょう。

 

私がなんども何度も言う、

競馬は公営ギャンブルなのだから、予想が当たればラッキー!、今日は勝った!!、一発ドカーン!!!、

競馬は趣味・娯楽で良いという方は【新しい財競馬】とはまったく無縁です。

 

しかし、第3章であったように、

自身で札を持って競馬を取り組み、仮利益確定した予測セレクトショットでの競馬とは、

(例として)同じお金を動かす、

有価証券(株式・債券)、よくいう株式投資のイメージで考えてみましょう。

有価証券等で運用している機関投資家(プロ)の方や一般も含め、

主としている取組み方として、

「いくらになる」ことを想定し「いつどのくらいの注文(取引)」をし、

利益が確定した段階で約定するというやり方です。

(すごく分かり易く言いますと、事前に100円が150円になる事を予測して、

注文(取引)し150円になった時点で取引を終え50円の利益を得る)

常に機関投資家の運用でも札を自身で持っているわけです

 

このように、お金でお金を堅実に増やす取り組みを、

【財競馬】では競馬という市場でおこなっていきます。

 

私の【財競馬】本論の第4章まとめをお伝えいたします。

・競馬は所詮ギャンブルでいい、すなわち負け組で良いです→無縁です。

・堅実に競馬という市場でお金を増やそうと貴方は考えられますか。

 

まとめ 【財競馬】とは、

貴方(あなた)にとって新たなる支流(収入の1つ)なのです。

 

(↓ひさびさに↓)

ではまた!