基本的な考え方

本日は競馬の取組み(投票)についてお話させていただきます。

私自身、競馬歴の中で取組み方に右往左往していた事実もあります。

それは基本、答えらしい「答えが無い」からです。

もっというと競馬では、

「プラスになれば正解」で、「マイナスになれば失敗だった」というのが、

競馬なのかもしれません。

しかし同じ「正解」や「失敗」も1つだけはっきりとしている事は、

ギャンブルのレベルにおいては『正解と失敗』が迷路のなかの出来事であるということです。

つまり、【先が見えない日々の競馬】です。

馬券には、流し・BOX・フォーメーション・ete

様々な投票のやり方がありますが、

的中の後に『どうせならこの組み合わせが良かった』や『こうなっていればもっと良かった』などの

行動と結果が相反する取組みは「×」と認識していい。

では競馬で相反しない馬券の正しい取組みとは、

【投票した結果が期待値通りである事】なのです。

イメージとしては、

【配当が預ける前からわかっている商品】であれば、

公営ギャンブル迷路から脱出した、

競馬でのプロフェッショナル領域の第一歩となります。

まとめ

結果に右往左往される馬券の購入方法ではいけない

結果が期待値通りであることが大切である

【答え】競馬の取組み方は勝馬投票券購入時結果と利益が明確であることが大事であった

ではまた!