競馬予測の概念②

皆さま、こんにちは。伊東です。

今日は昨日お話した

競馬予測の続きになります。

競馬予測について

参考になる話があります。

それは、

競馬にて160億円の収益を3年間で叩きだした〈凄いな!〉

ユープロ(UPRO)の存在ですね。

このユープロが競馬で取組んだ方法が、

3連単の「消去法」です。

つまり、

来ない馬を統計データ上で解析し

「外し」

残った馬の組み合わせで馬番を選ぶ。

その際に用いられたのが、

競馬該当レースで出走する

競走馬をデータ分析・解析した、

競馬予測なのです。

※ちなみユープロは株価のテクニカル分析を専門としていたようですね

新しい財競馬の

私の競馬予測のきっかけ(初動)として、

近い知り合いの

頭だけが良い人がこんな事を

私に言いました。

競馬には技術介入の余地が有る

・・・。

その時は

は?

うんうん

(昨日と記事内容と同じ反応じゃんー)

しかし、

今はその通りだと思っています。

その根拠は、

おじいさんやおばちゃん達が黒電話で

ねえねえ、あんた

わたしゃ、この株買いたいのよー

株価が上がる下がるを予想して

株投資をしても

マイナスのなる確率%は、

(統計上)

72.4%前後

と言われています。

しかし、

トップトレーダーや

機関投資家は、

株価を予想するのではなく、

各種のデータ-解析を基に結果が

どうなるのか予測しています。

そして極めて

お金を増やす目的を現実しています。

このアナログとデジタルの線引きが

プロとアマの違いなんですね。

あれ、?

ずいぶん長くなっちゃた、、。

皆さまゴメンちゃーい

では、

最後に

明日、当方の競馬予測について

具体的にお話します。

(続きは競馬予測③ですよー)

またねー。

新しい財競馬の伊東でした。