投資競馬へ(新たなる〇〇)

皆さま、こんにちは。伊東です

昨年の秋頃にお話した

『今、そしてこれから』について

今日は、

もう一度考え掘り下げてみます。

このページを見ている方で

昭和生まれの人が

どのくらいいるか分かりませんが、

私自身も昭和40年代に生まれ

ちょうどバブルが終わりかけた頃に

学生から社会人へという流れでした。

まあ、昭和から平成への時代ですね。

当時の初任給は大卒22万円前後・高卒18万円前後。

そのころ、

消費税という

物を買った際に強制的に3%支払う税金が

平成元年に始まった。

数年後プレステ(初代)を買う際に

39,800円に対し余計に1,000円程の消費税を払い

購入したとき

「なんか損だなぁ」と思ったのを記憶している。

しかし社会保険料は1割負担であったし、

昇給(給料が上がる)、

賞与、雇用終身など将来に不安など無かった。

今はどうだい。

2019年秋には、

消費税10%予定。

物価も上がっている、

他の社会保障費など

出ていくお金で(支払うもの)

値下げする予定、可能性のものは無い。

入りのお金は?

収入(給料等)は

ほぼ平行。

他に入る予定の収入源は、

色々考えることは出来ても行動に移す人は少なく

「殆どの人達は1つの収入源(給料等)」しか持っていない。

川と池の関係であれば、

細い川(収入)の先にある池

その池も、

多岐に貯めた水が出る要素(支出)がある。

酷い場合は、

川の水の量より

池から出る水の量が多いこともある。

それが今の私たちが生きている、

生きていく現代の日本社会。

池に水を貯める方法は3つ

・細い川で無く限りなく太い川にする

・貯めた水が出ない様に工夫・努力する

最後の1つ

もう一つの川(支流)を作る

さて今、これからをどうしていくか

私を信じ、『共に』と考えた人は、

新たなる支流を作ろう 【もう一つの川】

すでに多くの方が確信しています、

その支流が財競馬である事を。

財競馬 伊東欽児

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