1分30秒の世界(投資競馬)

皆さま、こんばんは。

新しい財競馬の伊東です。

今日は意味不明な表題のことを

ショート(そして簡単)にお話します。

私たちが取組んでいる競馬。

・短いレースでは、50秒台で決着となる(54秒前後)

・最長レースでも3分40秒前後の決着(3分45秒~50秒前後)

単純に「1分30秒」はその真ん中くらいのイメージですね。

そして1分30秒で、

競馬に投じたお金が

ゼロ(0円)

ブラス(お金が増えた)の

どちらか必ずジャッジメントが下される。

(外れたー! か当たったー!! のどちからに)

ここで大きなポイントを2つ

1.馬券が外れた時はゼロ(0円)では無い

⇒マイナスなんだという認識を強く持つ

例:5,000円馬券を買った→外れた0円だ=マイナス5,000円になってしまった

2.1分30秒を軽視してはならない

⇒実施する該当レースに対して慎重に精査することができるかどうか

例:~賞GⅡだから競馬をやる→根拠の無い動機で競馬する=馬券的中へ何も繋がらない

最後に私の理論です。

今ある金融商品で「1分30秒」でジャッジメント(結果)となるものは無いと考えています。

※今回、投資競馬という観点で話をしています

なので

1分30秒という短い時間で決着する、

競馬への姿勢をここで考える必要があると思います。

それは、

◎自分がやろうとするレースの重みです◎

1分30秒で結果が出る【競馬】⇒どのレースが当日の【該当レース】なのか です。

私は、

日本ダービーだろうが有馬記念だろうがキタサンブラックだろうが、

藤田菜七子騎手だろうが該当レースでない場合は、

そのレースはやらない。

それは競馬と投資として取り組んでいるからです。

そして現実に競馬で勝ち続けることを実現しています。

財競馬 伊東欽児

P.S

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オリジナルA.I.研修にあります、平成29年2月15日、16日、17日の記事
(外れ馬券を当てる逆説のルール①~③)をご参照ください。